情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)に認定されました

アクシスが情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)に認定されました

スマートSMEサポーター制度とは?
中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等のIT導入支援者を「情報処理支援機関」として認定する制度のことです。
ITツールを導入したい中小企業はどんなツールをどんな企業に依頼すればいいかわからないといった悩みに対して、本認定を受けたITベンダーや認定を受けているITベンダーの情報を見ながら依頼先を選定することができます。また、中小企業が使いやすいITツールの開発をITベンダー等に促すとともに、中小企業のIT導入を通じた生産性向上を図ります。
※情報処理支援機関ホームページ(https://smartsme.go.jp/)より抜粋

制度のご紹介 | 認定情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)制度

この制度は、経済産業省中小企業庁が2018年に開始した、IT導入支援者を「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定する制度 で、アクシスは今までの実績から知識・経験を認められ、ITを導入するにあたって安心して任せられる企業だと認定されたということです!

今後もみなさまに安全で便利なツールをご提供できるよう日々精進してまいります。

【情報処理支援機関に求められること】
  1. IT及びITツールに関する専門的な知識・経験・実績を有していること
    情報処理支援機関の認定に申請する者は、3年以上のソフトウェア又はクラウドサービスの提供実績、または10者以上の中小企業への提供実績を有していること。
  2. 生産性向上を行おうとする中小企業者等に対しIT利活用に係る指導及び助言が行えること
  3. ⻑期間にわたり継続的に⽀援業務を実施するための実施体制を有すること
  4. 広く中⼩企業者等に対して、情報開⽰を⾏うことに同意できること
    申請時に取得する情報(事務所の所在地、情報処理支援業務の内容等)はホームページ等で公表されるとともに、第三者により当該情報が二次利用される場合があることの同意
  5. 欠格条項に該当しないこと
    中小企業等経営強化法第27条第1号から第8号までのいずれにも該当しないことの宣誓
  6. その他事業体に関する確認が可能であること
    履歴事項全部証明書※(個人事業主の場合は開業届)の提出等